忘年会にママ友同士で子連れ参加!これって常識!?非常識!?

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働いていると、忘年会は当たり前!お付き合いで忙しくなりますね。

専業、兼業主婦でもお子さんがいれば、

忘年会に出たくても中々いけないですよね。

預ける人がいないから諦める、子供が小さいから・・・

子供がいたら、忘年会はいけないのでしょうか?

忘年会にママ友同士で子連れはどうなの?

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子供を連れて忘年会に行く。

となると世間から白い目で見られるから行きづらい・・・。

家族から良く思われない等で諦める人が多いのではないでしょうか?

働いてるのは主婦も同じですよね。

主婦にも、労を労う場を設けても良いと思います。

ママ友となら、同じ立場でもあるし、子供もいるので気兼ねなく忘年会を開いても良いと思います。

時間帯、場所などを考慮すれば子連れの忘年会は可能です。

忘年会を楽しむためには?

忘年会を楽しく開くには、大きく分けて3つあります。

1、場所

2、時間

3、料理

場所

ママ友となると、子供の年齢もそれぞれだと思います。

今は、子連れでも連れていける場所が増えていることがうれしいですよね。

座敷や個室のある飲食店、又日中の人が少ない時間帯のカラオケもあります。

今は、キッズスペースのあるお店もあります。

只、おむつや授乳中の小さいお子さんがいる場合、トイレにおむつの変える台があるのか?

お店によっては、ミルク用にお湯を頂けるところもありますので、色々確認されると良いと思います。

又完全禁煙、分煙のあるお店を選びましょう。

時間

忘年会の時期は寒いので、夜はなるべく避け、温かい日中に集まるのが良いでしょう。

又、日中は主婦層が多いので、ある意味気兼ねなく集まれるのではないでしょうか。

料理

お子さんが食べれそうな物を選びましょう

場所によっては、離乳食を出してくれる飲食店もあります。

若しくは、前もってお店側に問い合わせて持ち込み可能かどうかも確認されるのも良いでしょう。子供用のメニューがあるお店もあります。

どうしても、場所の確保が出来ない場合は、自宅で開くのも良いでしょう。

デリバリーやオードブル等を持ち寄って家で集まるのも悪くはないと思います。

その場合は、場所を提供してくれた人に負担をかけるのではなく、皆で話し合い

役割分担をするとお互いに安心ですね。

忘年会で気をつける事

せっかく楽しい場でトラブルがあると、場をしらけてしまい、楽しいはずの忘年会が

残念で終わってしまいかねない・・・なんて事が無いように気を付けなければなりませ

んね。

≪気をつけるポイント≫

“子連れ様” にならないように気をつける。

最近よく聞く子連れ様。

良い意味では使われてなく、子供だから・・・しょうがない、特別扱いをもとめる等

周りの配慮にかけ、子供に注意を向けず、自分たちの世界に入ってしまいがち!

外で集まると言う事は、自分たちだけではなく他にもお客様がいることに配慮しな

ければいけませんね。

子連れの場合、一人で出かけるのと違い出るまでに時間がかかります。

外出の時間の30分前には、目的地に着く様にスケジュールを考えましょう。

小さいお子さん連れは、いつアクシデントが起こるのかわかりません。

時間の余裕をもって行動を!!

まとめ

ママ友の忘年会、その内容、時間帯により、子連れあり、なしが変わるとおもいます。

大人だけでの忘年会なら、子供はもちろん預けてくることが前提ですが、夜、集まるなら家族に預けてくるのが良いですね!

ただ、あてにしていた人が急に予定が入ってしまい預けることができなくなると言う事もありますよね。

その際、やむなくお子さんを連れてくるのか?

自分がキャンセルするのか?

その時の状況で対応するのがよいでしょう。

子供連れあり、なしに関わらず、お母さんも家事、育児の労を労う時間を作って楽しむ事は大事ですね!

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