100均の液体調味料入れってどう?キッチン収納アイディアも紹介!

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料理をするうえで、調味料はなくてはならないものです。

とくに和食を好む人は、醤油や調理酒など液体調味料を使用する機会も多いのではないでしょうか。

そんな液体調味料ですが、買ったままのボトルだと使い辛く見た目もいまいちですよね。

そこで今回は、費用を抑えながら見た目の統一感もばっちりの、100均の液体調味料入れについてご紹介していきたいと思います!

100均の液体調味料入れの実力は?

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いろいろな場所で販売されている液体調味料入れですが、100均のものって実際どうなの?と思っている方も多いと思います。

こちらではダイソー、セリア、キャンドゥ、3店舗の液体調味料のデザインや、その特徴についてご紹介していきたいと思います。

ダイソー

ダイソーでは、瓶タイプのおしゃれなオイルボトルが置いてあります。

レストランに置いてあるようなデザインのボトルは、注ぎ口が細めで適量を出しやすく、出し過ぎてしまう心配もありません。

ボトル部分はスクエア型なので、ぴったりと並べることができ、見た目もすっきりと収納できます。

シンプルで高級感のあるキッチンにしたい、という人におすすめの商品です。

セリア

セリアでは2色展開のオイルボトルと、スクエア型の目盛り付きドレッシングボトルが置いてあります。

オイルボトルは、キャップ部分が白と黒の2色から選ぶことができ、ボトル部分は半透明となっています。

オイルだけでなく、マヨネーズやケチャップなどを入れても使いやすいと思います。

ドレッシングボトルは、和風とオニオン、2種のドレッシングが作れる目盛りが付いており、初心者でも簡単に手作りドレッシングにチャレンジすることができます。

ほどよいサイズの口は、液体だけでなくごまや粉ものを入れるのにも便利だと思います。

キャンドゥ

キャンドゥでは、プラスチックのシンプルなオイルボトルと目盛り付きのドレッシングボトルとたれボトルが販売されています。

オイルボトルはキャップが黒で、ボトル部分はセリアと違い透明タイプとなっています。

こちらも色々な液体を入れて使えそうな、ちょうどよいサイズ感です。

ドレッシングボトルは緑の文字で目盛りが付いており、和風・中華・オニオン・イタリアンの4種の分量がのっています。

ドレッシングボトルより少し小さ目のたれボトルは、赤文字で冷しゃぶや三杯酢、にんにく醤油などのたれの分量が書いてあります。

どちらも大き目な注ぎ口で、液だれしにくい形状となっています。

液体調味料入れもすっきり収納できる100均グッズ!

ただ並べて置くだけでもおしゃれな100均の液体調味料入れですが、収納グッズを使うとよりすっきりと使いやすくすることができます。

こちらでは調味料入れにおすすめの、100均の収納グッズについてご紹介させていただきたいと思います。

自由自在積み重ねボックス /ダイソー

こちらは無印のPPボックスにそっくりな、スタッキングボックスです。

深型・薄型・仕切り付きなど種類が豊富で、両側に横長の穴が開いており、棚などに置いても引き出しやすく使いやすい形です。

半透明でシンプルなフォルムは、他のインテリアにも合わせやすいと思います。

アレンジコロ付きボックス /セリア

底に小さなコロコロが付いている、調味料入れにぴったりの収納ボックスです。

細めのボトルなら2本並べて置くことができ、手前に持ち手が付いているので、シンク下の収納などにおすすめです。

ほどよい深さのあるボックスなので、動かしても中のボトルが倒れにくい作りとなっています。

ワイヤーバスケット /セリア

見た目もおしゃれで使いやすさ抜群の、セリアのワイヤーバスケットです。

ブラウンとアイボリーの2色展開で、調味料入れだけでなくキッチン用品をしまうのにもちょうどよいサイズ感です。

収納の見た目にもこだわりたい、という方におすすめの商品です。

折りたたみコンテナ /キャンドゥ

使わない時には折りたたんでしまっておける、コンテナタイプのボックスです。

しっかりとした作りなので、重い液体調味料を入れても安心です。

カラーやサイズが豊富で、しまうものやインテリアに合わせて選ぶことができます。

まとめ

いかがでしたでしょうか?

こまごまとしたツールがどうしても増えてしまってついつい生活感の出やすいキッチン周りですが、ボトルや収納を揃えるだけでも統一感が出て、ぐっとおしゃれになります。

素敵なキッチンにしたいけれどなるべく費用は抑えたい、という人は、ぜひ100均のキッチン収納をチェックしてみてくださいね!

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