クリスマスツリーを手作りで簡単に作る方法!壁や紙を使ったテクニック!

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もうすぐクリスマスシーズンの到来です。

一年で一番素敵な時間といえるでしょう。

家族や恋人でぜひ盛り上がりたいですよね。

そんなクリスマスをロマンチックに彩るのがクリスマスツリーです。

このクリスマスツリー、実は自作で出来て、しかも簡単方法があるんです!!

購入するのも良いですが自作のほうが愛着もわきますし、なによりも思い出になります。

そこで自作のクリスマスツリーの簡単な方法について紹介します。

みなさんもぜひ参考にして、オリジナルのクリスマスツリーを作ってみてください。

子供向けのクリスマスツリーを手作りするなら!

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自作クリスマスツリーを作る上で注意したいのは家族構成を考えることです。

なぜなら子供が小さいのに色々な商品を購入しても壊してしまう可能性があるからです。

とても残念ですよね。

それならマスキングテープを利用して壁に作るなどの方法が良いでしょう。

このように子供の年齢や家族構成によってクリスマスツリーの作り方も変化します。

事前に考慮することをオススメします。

また家のどこに配置するかで作り方も変わってくるので事前に考えておきましょう。

クリスマスツリーを手作りで簡単に作る方法

自作のクリスマスツリーといえば色々な物を購入しなければいけないのでハードルが高いと感じられる方も多いと思いますが実は家にある身近な材料で簡単に作ることができます。

この見出しではそんな身近な材料で作るクリスマスツリーについて紹介します。

まずは緑の折り紙があれば簡単なクリスマスツリーを作ることができます。

また難易度は少し高いですがクリスマスツリーの上に飾る★の印もじつは折り紙でつくることができます。

また白い折り紙を使用すればクリスマススノーツリーを作ることができます。

また折り紙でなくても包装紙や古本のページでも作ることができます。

ポイントは木のてっぺんに星やリボンを飾る事。

さらにサンタクロースやトナカイなどと一緒に並べることです。

そのようにしてクリスマスツリーの雰囲気を出すことができます。

これなら簡単で場所を選ばすに飾ることができますよね。

実はアイスの棒でも自作のクリスマスツリーを作ることが出来ます。

アイスの棒で作るのでとても簡単です。

アイスの棒には長い物から短い物まであります。

比較的長い棒を二本合わせて木の幹を作ります。

そしたら比較的短い棒をのりを使ってはりつけていきます。

そして緑色に塗っていきます。こうして木の完成です。

そして木のてっぺんに★やリボンをかざれば可愛いクリスマスツリーの完成です。

ぜひお子さんと一緒につくってみてください。

クリスマスツリーを手作りで壁に作る方法!

子供が小さいとクリスマスツリーを作っても壊してしまいます。

そんな時オススメなのがマスキングテープを利用して壁に自作のクリスマスツリーを作ることです。

方法はとても簡単です。

緑色のマスキングテープを購入して木の形にはっていきます。

後はお好みのクリスマス関係のウォールステッカーを貼りつけます。

さらにてっぺんに星やリボンを装飾すれば自作のクリスマスツリーの完成です。

また電飾をほどこせばさらに雰囲気がでます。

変わった手作りクリスマスツリーの紹介

世界には様々な自作のクリスマスツリーがあります。

例えば病院では緑色のゴム手袋を木の枝のように装飾してクリスマスツリーを作っています。

またある方は卵の容器を緑色に塗って作っています。

またある人は鉛筆で作る方もいます。

本当に想像力が豊かですよね。

クリスマスツリーはイミテーションと生木どちらが良い?

飾りのテクニックで大切な点。

イミテーションか生木のどちらかにするかという点ですね!!

どちらもメリットとデメリットがあります。

イミテーションのメリットは形がすでに整っているという点です。

ですから初心者でも飾りやすいといえます。

逆にデメリットは上手に飾らないと人工的で味気ない感じになってしまうという点です。

テクニックが必要といえるでしょう。

生木はイミテーションと違って自然な感じがし生き生きと見えます。

デメリットは葉が落ちるので後片付けの手間がかかるという点です。

また生木なので飾り付けしにくい形のものもあります。

それぞれの特徴をよく理解して生木にするかイミテーションにするか決めるのが良いでしょう。

誰でも簡単に出来るクリスマスツリーの飾りのテクニックとは?

飾りのテクニックというと何か高度なのではないか?と思われるかもしれません。

でもそんなことはありません。

少しの工夫でクリスマスらしくすることができます。

ではその方法を紹介します。

まずは赤の装飾品を増やすというテクニックがあります。

例えば木のてっぺんにサンタクロースの赤い靴を飾ったり赤いリボンを飾ったりすることです。

次のテクニックはクリスマス関連の装飾品を周囲に並べるという方法です。

例えばサンタクロースの人形やトナカイやなどの置物を置くだけでグッとクリスマスらしさが増します。

また壁の近くに飾るなら壁にクリスマス関係のステッカーを貼るとより雰囲気が増します。

最後は星を飾ることです。

これも簡単ですがクリスマスらしくなる方法です。

ここで取り上げたクリスマス関連の装飾品はダイソーで購入することが出来るので値段もあまりかかりません。

電飾を施そう

やはり電飾があるとないとではクリスマスツリーの印象がまるで違います。

ですから電飾は重要な飾りのテクニックと言えます。

電球をツリーに巻き付けていくことが飾り付けの一番最初にすることです。

電球の巻き付け方ですがツリーの上から下まで巻き付けていくのが一般的なやり方です。

また飾り方や巻き方には色々とありますがクリスマスツリーに全面に巻き付けていくやり方が一番無難といえます。

電球の数については100個前後が多いようですがやはり実際に自分で巻いてみて決めるのが良いでしょう。

オーナメントボールを飾ろう

これもクリスマスツリーの飾りの重要なテクニックといえるでしょう。

ポイントは事前にツリーの大きさとオーナメントの大きさを考えるということです。

そしてよく構想を練ってどのくらいの大きさのものをどのくらい購入するのかを決めます。

また注意すべき点としてあまり沢山つけすぎないという点です。

可愛いので沢山つけたくなる気持ちもわかりますがやりすぎるとゴテゴテした感じになってしまいます。

また飾りのテクニックとしては初めに大きいオーナメントからツリーに飾っていき

そしてバランスを見ながら小さいものを付けると綺麗に仕上がります。

また色についてもゴールドやシルバーがあると豪華な感じがして良いです。

まとめ

今回は自作のクリスマスツリーの制作について紹介してきました。

ちょっとしたアイディアと工夫でオリジナルのクリスマスツリーが作れます。

市販のクリスマスツリーでもいいですが、子供や家族と作るクリスマスツリーは格別ですよ♪

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