30代でも肌きれい!美肌になるためのスキンケアテクニックをご紹介!

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美肌にあこがれる女性はたくさんいます。

30代からの肌は20代のころと同じではないんです。

女性の肌は年齢を重ねるごとに細胞組織が老化をたどってターンオーバーもしにくくなっています。

30代はお肌の曲がり角と言われているくらい、若いころと比べて乾燥気味になったりお化粧のノリが悪かったりとお肌の悩みがつきませんね。

どうしたら美肌になれるのかを調べてみました。

30代でも肌きれい!と言われるためには?

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お肌がきれいな人を見ると、どんなお手入れをしているのかと気になりますね?

そんな美肌になるいい生活習慣があるのを知っていますか?

まず、洗顔から見ていきましょう。

夜の洗顔はしっかりとクレンジングで汚れを落としてから洗顔料でしっかり泡立てて洗います。

そして、朝の洗顔は洗顔料を使いません。

素洗いだけで充分です。

こすったりすると角質が落ちるのでタオルで顔をふくときは抑えるようにします。

次に食生活についてです。

まず、朝食は消化のいい果物がおすすめです。

水分も取れて消化時間も早いので、朝のお肌にいい食べ物でしょう。

そして、栄養が偏らないようにバランスよく食べるのが一番です。

肉や魚、野菜、果物など1日に30品目が目標ですが1日では食べきれないので2,3日に分けて食べるのもいいです。

特に美肌に必要なビタミン類やたんぱく質などを多くとるように心がけましょう。

ただし、日中には、ビタミンCを取らないほうがいいんですよ。

ビタミンCは紫外線の吸収がいい食品ですのでビタミンCを取った後に日にあたるとお肌のシミの原因になったりします。

ビタミンCを取るなら夜に取るようにしましょう。

また、自然の食品を意識して取るようして食品添加物が入っているものはできるだけ控えたほうが美肌のためにもいいんです。

適度な運動も美肌になるためには忘れてはいけません。

運動することで新陳代謝が活発になり、代謝が上がると肌のターンオーバーも活発になって行くので、お肌と減量と一石二鳥です。

30代でも肌をきれいに保つスキンケアテクニック!

スキンケアのおすすめは、角質ケアです。

古い角質がお肌にたまってくると肌がかさついたりごわごわした感じになってきます。

本来なら自然に落ちる角質なのですが、肌が乾燥してくると古い角質ははがれにくくなってくるので、角質ケア専用のピーリングローションなどを使って、古い角質を落としてあげましょう。

角質ケアの後は乾燥を防ぐためにもしっかりと保湿してあげてくださいね。

古い角質をとるだけでもお肌に透明感が戻って美肌に近づいていきますよ。

また、肌の汚れがひどくなり毛穴が詰まってしまうと、どうしても毛穴が目立ってしまいます。

洗顔をする場合は、泡立てネットを使用するなどそて泡立てから洗っていきましょう。

さらに冬の間は暖房などでお肌が乾燥気味になりがちです。

加湿器で湿度を上げたり空気の入れ替えをすることで、適度な湿度を保つことができるので空気の乾燥にも気を付けたほうがいいですね。

まとめ

美肌になるための生活習慣とスキンケアテクニックをご紹介しましたがいかがでしたか?

高額な化粧品じゃないと美肌効果がないように思われがちですが、格安なものでもでも、毎日の食生活やお手入れの方法などに気を付けながら一緒に使って行けばある程度の効果も期待できます。

ストレスをためたり不規則な生活はホルモンバランスの乱れの原因になります。

ストレスをためないようにすることも大事ですね。

30代の女性が20代の頃と同じスキンケアをしていても美肌になるとは限りません。

使う化粧品やスキンケア商品は年齢に合わせて見直すことも大事ですよ。

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