新月の願い事が叶った!効果的な方法と注意点とは!?

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新月に願い事をすると叶うという話、聞いたことはありますか?

この「新月の願い事」は古代から人々に信じられてきましたし、現代になってもその新月の力を信じる人は絶えません。

月には神秘的な力が宿っているといわれています。

確かにその力を信じてみたくなるところです。

では、その「新月の願い事」の効果的な方法と注意点ってあるのでしょうか。

新月の願い事が叶える効果的な方法

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まず、用意するものは

・紙(ノートでも1枚の紙でもなんでもOK)

・ペン(ボールペンのように消えないものならなんでもOK)

とてもお手軽ですね。

次に、新月の日を確認しましょう。

※2018年の新月の日は後述でまとめます

そして、できれば8時間以内に(遅くとも48時間以内に)紙に願い事を書きましょう。

このとき、願い事は少なくとも2コ以上とし、10コまでにしましょう。

この願い事の書き方が、効果的な方法につながります。

願い事を書くときは必ず「○○になります」という宣言型、または「○○になりました」という過去形のように、願いが叶ったことを前提とした書き方にしましょう。

そして、自分を主体とした書き方にしましょう。

例えば

「○○さんと交際したい」という願い事の場合は「私は○○さんと交際します」というようにしてみましょう。

最初の文では○○さんが自分に振り向いてくれなければならないような他人事になっていますが、後の文では、自分が主体となり且つ宣言型になっていますよね。

また、こんな願い事叶うわけないな・・・というような心の持ちようで書いてはいけません。

「スタイルが良くなりますように」という願い事は「私が毎晩腹筋をするのでおなかがシュっとなります」というように、擬音語を入れることで簡単に叶うような響きにします。

そして最後に日付と時間、名前を書いてしまっておきましょう。

大切なことは、心から願い、その願い事に向けて前向きな姿勢でいることだということを忘れずに。

さらにピンクの紙に願い事を書くと叶うともいわれています。

詳しくはこちらの記事を参考にしてくださいね!

新月の願い事は書き方次第!ピンクの紙に書いたら叶った人続出!?

新月の願い事が叶える時の注意点とは!?

前述もしましたが、月のパワーを最大限に受けたい場合は新月を迎えてから8時間以内です。

ですが、注意しなければならないのは、月の力が弱まる「ボイドタイム」を避けなければならないということです。

また、否定的なことや負をイメージするようなものは願い事として書かないということも注意しましょう。

なので、自分の願い事が叶うことで、周りの人が不幸になったり迷惑をかけたりするようことであれば、それも書かないように注意しましょう。

2018年の新月とボイドタイムは次のようになっています。

参考にしてください。

【2018年新月とボイドタイム】

1月17日(水)11:18  ボイドタイム15:29~17:31

2月16日(金) 6:06    ボイドタイム 6:05~11:41

3月17日(土)22:12  ボイドタイム22:11~ 3:56

4月16日(月)10:58    ボイドタイム14:59~17:50

5月15日(火)20:49  ボイドタイム 5:29~ 5:43

6月14日(木) 4:44    ボイドタイム 4:43~16:19

7月13日(金)11:49  ボイドタイム11:47~ 2:30

8月11日(土)18:57    ボイドタイム18:57~12:58

9月10日(月)1 3:02   ボイドタイムなし

10月9日(火)12:47    ボイドタイム17:50~13:09

11月8日(木) 1:03    ボイドタイムなし

12月7日(金)1 6:21    ボイドタイムなし

月のパワーをいただいたら感謝も忘れずに

新月の2週間後には満月となります。

このとき、日々、月のパワーをいただいていることに感謝をすることを忘れないでください。

夢や目標に向かって努力する人、前向きに頑張っている人にとって「新月の願い事」は最適です。

また、無理やり願い事を書き出すようであればそれは心からの願い事ではないので、無理に実行せず、自然と心に浮かんできたことを書いて、新月の力をいただきましょう。

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